オストフリースラントの「在庫あり」ならコチラっ 2017年度 ブレンド

せっかくなのでドイツ風の飲み方も試してみようと思います。アッサムやウバなどミルクの会う紅茶が好きで!秋冬になると味の強い紅茶が飲みたくなります。。

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2017年01月14日 ランキング上位商品↑

オストフリースラント ブレンドドイツ・オストフリースラント風紅茶ブレンド(50g)

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ドイツ風の紅茶を淹れてみたいと思いこちらのブレンドを購入しました。別にチャイ用の茶葉があるのでこちらは主にストレートかたまにミルクで煮出さず飲んでいます。神妙な顔をして味わっていた夫の気持が分かり!顔を見合わせました。購入したのはだいぶ前になります。濃厚で凄く美味しいです!最初は!ストレートで飲んでからミルクを入れて飲みました。当然手元には残っていません。こちらの商品はしっかりした味わいが特徴の東フリースラントブレンドをきちんと再現できていると思います。是非ともお勧めの氷砂糖と生クリームの飲み方も試してみたいです。最初はブラックで。2回目の購入です。色々な紅茶をシルバーポットさんで頂くようになって!いつもとは別の物が飲みたいなぁと思いこちらを頂きました。※生クリームは泡立てるのが面倒でホイップしてあるものを購入。他の方のレビューに!「ストレートでも美味しい」とあり!試しましたら!イイ!です。まず手始めにいつも通りに入れて、ミルクティーに。試しに氷で一気に冷やしてみたら、しっかり味のアイスティーになりました。「この飲み方は初めて」と、お客様にも好評でした。ダージリンのようなストレートティーではないのでミルクを入れる紅茶としてはこのくらい味がはっきりしているのは良いと思います。ほんのり甘味を加えシナモンなどを加えたくなる位!【チャイ】でした。この生クリームがつくるモワモワした状態を現地の方はTeewolke(紅茶の雲)と読んでいます。ミルクティーにしたときの香りはまた格別でした。寒くなってきたので!ミルクを多めに夜飲むことが多いです。喫茶店で飲む紅茶の上質版!という感じでしょうか。クリームの柔らかいミルクティー部分、きりっとした紅茶の部分、キャンディスが溶けた甘さ。生クリーム+キャンディスと組み合わせるには、相当しっかりした紅茶でないと負けてしまうのですね。大袋で購入したいなぁ。こちらの茶葉はオーナーがわざわざそこの紅茶文化を見聞してつくられた東フリースラント風ブレンドです。とてもしっかりした味で!コクがあり!強い味なのに濃すぎず!絶妙でした!(強い紅茶って濃く淹れると苦くなってしまったりするものもありますが!これはそんなことなく良い濃さだけが出ます。ここで購入したチャイやシナモン味の紅茶用キャンディとミルクを淹れて!甘いミルクティーにして飲んでいます。もう何度目かのリピート。後を引く苦さ!でしょうか。 甘さがあるので、キャンディスは少なめに。どんな味がするんだろうという興味で購入しました。日本ではなかなか目にすることがなく、こちらのショップで見つけた時はやった!という感じでしたが、そのときは売り切れで買えずガッカリ。)私は基本ストレートで飲むのですが!この「ドイツ・オストフリースラント風ブレンド」はストレートでゴクゴクいけます。残念ながら,本場東フリースラントから茶葉は輸入されていないので,この茶葉だけが国内で東フリースラント文化を伝えられるものです。最後に氷砂糖の甘さを味わうのが午後のおやつの時間にぴったりです。KANDISを昔購入して美味しかったので!それ以来自分でも紅茶用に氷砂糖の洋酒漬けを作っているのですが!こちらの紅茶は味が濃厚で砂糖やミルクを多めに入れても紅茶の味がして好きです。素人の言葉で表現すると『苦め』の紅茶です。コクと深みとがものすごくお気に入りです。この商品はまさにそうした「日本人のステレオタイプ観」を矯正してくれるユニークな商品だと思います。これは美味しい。あれこれ試したくなる茶葉ですね。しばらく待って今回やっと購入できました。アメリカ流ブレンドとは少し香りの感じが異なるものの!ミルクとの相性はやはりオストフリースラント・ブレンドならでは。今回は!初めて買った「KANDIS」と一緒に飲んでみましたが!期待を裏切らない美味しさでした♪♪♪「KANDIS」は濃いめの紅茶と相性良いな〜と思います。苦さよりも濃さが出る感じなので安心して飲めます。パンチが欲しいときはストレートで、甘みが欲しいときは氷砂糖、リラックスしたいときはミルクティーで、とこれひとつでいろいろな楽しみ方が出来るお茶だと思います!今度はKANDISで飲んでみたいな♪「THE紅茶」な味を求めるならコレ!です。私は濃い目に入れてお砂糖とミルクたっぷりでいただいています。ぜひ。とっても興味があり購入しました。友達が!ドイツの水でやったらどうか試してみるのもありかもとメールが来てたので試してみようと思います。深くて濃い味です。これ、癖になります(笑)今度は、キャンディスと生クリームの淹れ方も試してみました。イタリアで頂くエスプレッソみたいな頂き方(生クリームは入れないけど)で、1杯で色々味わえて得した気分です。アメリカでイースト・フリージアン・ブレンド(East Frisian)に出会い、ミルクにも負けない紅茶のしっかりした味と、ストレートで飲んだ時のすっきりした後味に惚れこみました。ドイツ流のお作法での飲み方も試してみたいと思います。手間は掛かりますが、試す価値ありです。ショップのHPには!氷砂糖や生クリームを使い混ぜないで飲むと記載。3回目くらいの購入です。飲んでみるとクリーミーなのに深いんです。コクがあり、ミルクがほしくない時の目覚めの一杯にちょうど良いかも。今回スーパーエージェントに登録して入荷のお知らせが届き、喜んでいるところです。カロリーが気になるけど、生クリームを浮かべてキャンディスを入れて飲んでみようと思います。渋みはあまり感じませんでした。それが北ドイツの東フリースラント(Ostfriesland)地方です。でも意外とすっきりした飲み心地。ダージリンなどの香り高い透き通る色の紅茶ももちろん大好きですが、喫茶店で飲む定番紅茶とかの「THE紅茶」の美味しい紅茶を探していたところ、コレだ!と思いました。リピートしたくてもHP見る時はいつも売り切れ。紅茶にはイギリスだけではなく,アイルランドや東フリースラントのようにイギリスを凌ぐ文化を持っている場所もあります。喉に残るような苦さではなく!すっきりと苦い。またリピします!ドイツ人が飲む紅茶だから試しに購入しました。カップにカンディス(氷砂糖のこと,但し現地語ではKluntjeという)を入れて紅茶を注ぐと「パリッ」と氷砂糖の割れる音が響きます。煮ださなくてもチャイが味わえて、ちょっと気分を変えたい時に簡単で好いですね。あまりに気に入り!ほとんどストレートで飲んでしまったので!次はオストフリースラント式でも飲んでみたいですね。もっと上質な!深い味の紅茶です。これぞミルクティーと思うほどです。ミルクティーだからこその深み??淹れなおして次はドイツ風に氷砂糖で頂いたところ!徐々に甘みを増していく紅茶にまた驚きが隠せませんでした。しかし!一番の驚きはストレートでの美味しさ。肝心なのはかき混ぜないこと。とても、美味しくいただけました。バッハの時代からコーヒー愛飲国のドイツで現在もある地域だけは紅茶文化が根付いている。今回は、サイト内でおすすめされていたドイツ式氷砂糖キャンディスも、ついつい一緒に購入してしまいました。ドイツ…ですがクリームを浮かべてウィーン風にしても美味しいと思います。普通のミルクティーはもちろん美味しいですが、氷砂糖と生クリームで頂くドイツ流の頂き方は絶品。今度はクリームをちゃんと買ってきてオストフリースラント式を試してみたいと思います。2煎目は少し温めたミルクをプラスしてミルクティーに。こくがあり風味も良かったです。味の変化を楽しむためです。紅茶の味は濃いのに、すっきりとした飲み口、しかも渋みがないという、まさに理想的なミルクティー用の紅茶でした。やっと試せたオストフリースラント風の飲み方!美味しいです♪『オストフリースラント風紅茶ブレンド♪』は!オストフリースラントという聞きなれない場所の上手にブレンドされた紅茶です。最近フレーバーティーばかりだったので!久々にミルクに合う紅茶に出会えた感じです。そこに生クリームを入れます。また販売していただけると嬉しいです。いろいろな国の紅茶の淹れ方に挑戦しています。